サイトマップ
ホーム いじめ対策 いじめ調査
いじめ調査

いじめのサイン

子どもは、いじめられていることを親になかなか言えないものです。

  • 弱いと思われたくない
  • 心配をかけたくない
  • 親から相手に伝わっていじめがさらにひどくなるのではないか…

という思いがあるからです。

でも実際は、いじめられている子供は多くのサインを出しています。

次のようなサイン・変化がみられることはありせんか?

このようなちょっとした子どもの変化に気付くためには、子どものみならず周囲の友達を含めた目配り、気配りが欠かせません。

「いじめられている」と打ち明けられたら

  • 「どんなことがあっても、あなたの味方だよ」という、親としての強い意思をしっかり伝えて、安心感を与えます。
  • 子どもの話をじっくり聞きます。つい、感情的になって口を挟みそうになるものですが、じっと我慢して、子どもがすべてを話しつくすまで聴き役に徹します。
  • 「がんばれ」「しっかりしろ」などの励まし文句は禁句です。これらの言葉は使わないようにしましょう。
  • 急いで事実関係をはっきりさせることよりも、まずは子どもの苦しみや恐怖感を分かろうとすることが大切です。
  • 謝罪や和解を急ぎ過ぎないことです。水面下でのいじめをエスカレートさせてしまいます。いじめの重大さ、根深さを考えれば、一度の謝罪ですべて解決ということはありえません。
  • 子どもの身の危険が感じられる場合は、学校は休ませます。
  • いじめが解決した後も、引き続き子どもへの目配りをし、子どもとの会話を大切にしていきます。

「いじめ相談」と「いじめ調査」の違い

いじめ相談
いじめられたときに相談する窓口
いじめ調査
いじめられていないかを調査する

いじめを相談できる窓口は全国各地に数多くありますが、「いじめがあるのか、ないのか」を調査・確認する公的機関は存在しません。

北関東調査センターでは、「いじめがあるのか・ないのかの事実」を知るための「いじめ調査」を受託、月間40件前後の相談が寄せられています。

いじめ調査の内容

お子様に気がつかれることなく

  • 学校内外での交友関係を調査します。
  • 学校内外での危機管理をします。
  • 登下校を尾行調査します。
  • 誹謗中傷(悪口)がインターネット上の掲示板やプロフィールサイトにないか調査します。
    ※すでに削除されている記事も調査可能です

いじめが判明した場合は、

  • いじめの客観的証拠を集めます。
  • 加害者(いじめっこ)の身元を特定します。
  • 加害者以外に関与した者の存在を調査します。
  • いじめの原因を明らかにします。

必要に応じて

  • お子様の警護を行います。
  • いじめを根絶します。
  • 学校側の責任を追及する場合には、裁判の際に有効な証拠収集を致します。

なお、アフターサービス(無料)として

  • 心理カウンセラー
  • 専門の弁護士

をご紹介しています。

お子様が目に見えて立ち直るまで、ご依頼者様と共に協力して問題解決に取り組みます。

対応地域

いじめ調査・いじめ対策は、下記の地域に対応しています。

  • 東京都
  • 神奈川県
  • 埼玉県
  • 千葉県
  • 茨城県
  • 栃木県
  • 群馬県
  • 福島県
 
お申し込み・ご不明な点等のご質問は、無料相談ダイヤル 0120-783-009、または、無料相談フォームよりお問い合わせください。
無料電話相談
365日24時間受付中
365日24時間受付中
探偵求人情報
「もしかして浮気?」に白黒をつける 浮気の白黒判定器
クレジットカードが利用できる探偵社/visa_master